2011年1月30日日曜日

1週間寝込んでいました

久しぶりのブログ更新です。
月曜日から金曜日まで39度を越える熱が続き、ずっと寝込んでいました。
こんな時に限ってプレゼンの打ち合わせがあったりグループワークがあったりして、死にそうになりながら帰宅して熱を計ってみたら40度近い値を示していて、案外イケるもんだなーと思ったりもしました。

翌日には友達に付き添ってもらって病院に行くも、解熱剤とベポラップのようなものを処方してもらっただけなので、正直、病院行った意味が全然なかった。

水曜日は解熱剤を飲んで授業に出たものの、ほぼ集中できず。

やっぱり熱が39度以下にはならないので、木曜日に再び病院へ。
明日血液検査をするので、また来てくれ、と言われる。

金曜日に血液検査をしに病院へ。夜に結果が出て、ウイルス感染症だということがわかる。なんかすごい幅の広い言い方だなー。インフルだってウイルスだし。
そして、医者曰く、抗生物質はウイルスには効かないので、家で安静にしている以外に方法はないとのこと。
正直、この言葉に最も落胆させられました。
原因さえわかれば、薬飲んですぐに良くなると思っていたから。
高熱の中、3度も医者に足を運んだあげく、手立てはない、、、と言われるなんて。。。

土曜日、フラフラしながらゴミを捨てに行く途中、インド人の友達に会って立ち話をした。ウイルス感染症だということを話したら、ウイルスに効くインドの薬草をくれた。インドではウイルスといったら、この薬草しかない!というくらい、よく効くものらしい。


確かClavasという名前だと聞いたけど、その後ネットで探しても出てこないから、聞き間違えたかもしれない。
お湯の中に1つだけ入れて、15分ほどよく沸騰させてから飲むらしい。
一日に2個以上は摂取しないように!と念を押された。かなりキツイ薬なのかもしれない。

それにしても、どこかで飲んだ味。
決して美味しくはない。
そういえばグアテマラで風邪を引いた時に、ママが作ってくれたお茶に似ている気がする。
スペイン語でClaveとは釘のことで、よく形が似ているし、もしかしかたこれと同じものだったかもしれない。

こういう昔からの風習が残っている国ってすごく良いな~と思った。
しかも、現代医学では治せない病気に対する薬草の力って本当にスゴイ!!

2011年1月23日日曜日

Windows update で同じ更新プログラムが何度もインストールされる 第3弾

Windows update で同じ更新プログラムが何度もインストールされる 第2弾

で書いたとおり、対処方法を実施したのですが、解決せず、ログを添付して状況を説明するメールを送りました。
そしてまた返信をもらいました。
問題が起きているWindows updateが最新版かどうかをチェックして、最新版であるならば、たとえアップデートを繰り返し求めてきても、インストールしないよう対象プログラムのチェックを外せばいいというのです。
そして、現在インストールされているバージョンをチェックして伝えたところ、最新版だそう。ただ、Windows updateがインストール済みであることを認識できず、何度も繰り返しているだけなので、チェックを外して構わない、と言われました。これが最後の対処法である。

しかし、この方法は問題が発生してきた当初、既に行っていました。
何度もアップデートに同じプログラムが現れるのが目障りなので、対処療法的にやっていたのですが、その後、外付けデバイス(USBやプリンタ)を認識しないようになってしまったので(直接の関連は分かりませんが)、やっぱり目障りでもインストールを毎回行うことにしていました。

つまり、最終対処法が対処療法だったので、リカバリをすることにしました。

Norton ghostなどを使ってリカバリしようと思ったのですが、もうこの際すべて気分一新させることにして、パソコン購入時に戻して1から必要なものだけパソコンに入れなおすことにしました。

そうしたら、かなり調子がいいです。
気になっていたCPUファンの音やHDDの駆動音も少し小さくなった気がします。
Windows updateも問題なくできるようになりました。

2011年1月19日水曜日

若者の車離れとアグロフォレストリー

海外では、『日本』=『TOYOTA』『HONDA』といってもいいくらい、日本の自動車産業の影響力は大きい。
途上国の農村で畑からとれた収穫物をTOYOTAやHONDAのピックアップトラックに積んで走っている姿を見ると、日本を誇らしく思う。
しかし、日本での若者の車離れは深刻で、私もその若者の一人であると思う。
車一台買えるお金があるなら大学院修士取得のために使うし(実際今そうしているように)、きっとこの先も別のものに使うだろう(例えば退職後・脱サラ後の為の土(畑)地購入とか)。
そして必要であれば、軽トラでも乗用車でも買うだろう。

そんな若者の車離れについて、
・雇用情勢の悪化に伴う購買力の低下
・少子高齢化による購入人口減
・生まれた時から車がある環境に育った若者たちには『車』の保有はステータスではない
・携帯やパソコンなど、その他魅力的な商品の出現
・車メーカーの商品自体に魅力がない
・家庭用ゲーム機の充実
などなど、色んな理由が語られていて、おそらく理由になるんだろうけど、
私が思うのは、若者の意識が洗練されたからだと思う。
『若者の意欲低下』とか『安定志向』はネガティブに語られがちであるが、
なるべきしてなった、と言わざるを得ないし、ある視点ではポジティブに評価すべきである。

どういうことかというと、
私の両親世代が担った経済成長は、日本に恩恵をもたらせてくれた半面、環境破壊をもたらし、地域や家族の繋がりを弱くしてきた。
そこで、地産地消とかスローライフとかいう言葉が出てきて、例えば社会科の教科書の図録を開くとすぐに「湖の富栄養化」とか「森林伐採」とか「オゾン層の破壊」と共に高層ビルや排気ガスをガンガン出している車の写真が載っているような、そんな環境で子供たちは育った。
そういった子供が大人になって、車に興味を示さないのは、当然であるといえる。
その代わりにオーガニック製品やフリートレードの商品に少しばかり大目にお金を出すことをいとわない。
おそらく、優等生であればあるほどその傾向は強いだろう。
一方、経済成長世代は優等生であればあるほど、良い車に乗っているだろう。

カンボジアで見かけたバイクの広告。
カッコいいバイクに乗った青年と、その後ろには美女(←バイクに乗れば美女にモテるよ)
こんな環境で育てば私だってバイクが欲しくなっていたことだろう。
でも、私は排気ガスがもたらす公害の写真を見ながら中高校生活を送った。

だから車が欲しいという『個人的』な欲はないけれど、自動車産業は当然のことながら、日本が維持していかなければならない重要な産業である。

途上国の開発視点でいうと、耐久性のあるトラックやバイクのお陰で貧しい農民が農作物を売ることができる。肥料や生活用品を運ぶことができる。開発援助関係者の重要な足である。車なしの開発なんて考えられない。

そして、『お金』は『血液』である、循環していなければ淀んでしまう。
これはバンコク、前職で顧客訪問のため上司と車に乗ってる際に、バスがバス停に停まるため無理やり横切ってきた際、バスの乱暴な運転は交通渋滞の一因だ、といった上司に対し、私たちの車も渋滞を起こす一因です、みんながバスで行動すればそもそも渋滞なんて起きないのではないか、とバスの肩を持った私に言った一言。

自動車産業のお陰でどれだけ社会が支えられているか(サービスの供給、職の供給など)、仮に今それを取っ払ったら経済がまわらなくなり、そこらへん失業者だらけ、国は荒廃する。
『お金』は『血液』である、循環していなければ淀んでしまう、と。

森林やトウモロコシ畑、途上国の弱者ばかり見てきた私には、そういう発想がなかったので、衝撃であった。

もちろん今はどの車メーカーでも燃費が良く、環境にやさしい車を開発していて、これからそれが広がっていくであろう。
だから、若者の車離れを悲観的にみるのではなく、新たな視点を身に付けた若者がこれからの社会でどう血液を循環させていくのかを見ていってほしいと思う。

例えば、私の分野、熱帯農業でいえば、
今日はアグロフォレストリーの授業を受けた。アグロフォレストリーとは農業と林業をミックスさせた環境に配慮した農業の土地利用システム。
簡単にいうと、農作物に必要な栄養を樹が補給してくれたり、傾斜地で土壌流失を防ぐために等高線に沿って樹を植えて、その間で農作物を育てたりするシステムである。

色んなデータを見ていると、いかにアグロフォレストリーが優れた土地利用システムであるか、ということが伺える。収量は上がるし、化学肥料の投入が抑えられるし、環境に優しく持続的である。
きっとこの授業を受けていた先進国の学生はそう思ったと思う。

でも、アフリカからきた学生は鋭い指摘をしていた。
アグロフォレストリーの良さは分かる。環境側面から言えば素晴らしいシステムだ。しかし、経済的側面からみたら、どうだろう。期待しているほど、効果があるとは言えない。
途上国の小規模農民は土地を持たない小作人であり(つまりアルバイト)、そういう人たちにとって永年植物である樹を植えて環境に配慮することにどれだけ魅力があるか。
人口が増え続けているアフリカでは、大規模農地で化学肥料に頼って食物を作らざるを得ない。
環境的価値の高さは分かったから、それよりアグロフォレストリーの経済的価値を高める研究は行われているのか?と。

車離れをする若者世代と、車がステイタスである経済成長世代をみるようであった。

アフリカ人学生の指摘はごもっとも。
私が大学の卒業研究で扱ったタイのアグロフォレストリープロジェクトでは、沈香の樹を導入していた。窒素固定をしたり、家畜の飼料になるマメ科植物はアグロフォレストリーの代表選手であるが、経済的価値は高くない。一方、沈香の樹は伐採することなく、生きたまま少しずつ樹脂を採取することができて、中東の宗教儀式に使うため、高値で輸出することができる。
だから、農民も沈香の導入には積極的であった。そして、環境に対する恩恵はあとからくるもの。

人ひとりができることは限られていて、全部を網羅し深く追求することはできない。
私は全部網羅したくて、卒業研究では、環境・社会・経済側面からアグロフォレストリーを評価し、学部生の卒論としては満足しているものの、今思えば不十分な部分がたくさんあった。
私が通っているプログラムはInterdisciplinary Study(色んな学問分野から一つの課題・問題に取り組む)というのを教育の軸に置いている。そして、色んな国から来た学生の生の声が身近にあって、すごく良い学びの場であると思う。

車離れ、安定志向、草食男子などを悲観的に捉えるのではなく、それが形成されてきた過程を色々な角度から分析し、軌道修正ではなく、軌道作りしていくのが、これからの日本経済に必要であると思う。

2011年1月15日土曜日

Windows update で同じ更新プログラムが何度もインストールされる 第2弾

問題はまだ解決していないのですが、同じ問題を抱えているという方からのコメントを頂きましたので、その後について記したいと思います。

マイクロソフトの問い合わせ先を東芝から教えてもらいました。
 (もともとマイクロソフトに問い合わせしようと思ったら、OS搭載済みのOEM製品は製造者に問い合わせるように、とのことで、マイクロソフトに問い合わせることができませんでした(ページを進むことができませんでした)。ですので、この問い合わせ先が全ての人に門戸を開いているのかどうかはわかりません。URLを載せていいのか判断がつかないので、必要な方は直接東芝から聞くか、私の方にメールでご連絡下さい。)

  タイトル: 「マイクロソフト ヘルプとサポート Microsoft Windows
              Update (日本語版 / 英語版) 」

マイクロソフトはかなり丁寧に解決方法案を書いてくれましたし、それでも解決しなかった為、返信を書いたら、更に別の解決方法を示唆してくれました。残念ながらそれでも解決していないので、リカバリしかないかと思っています。
しかし、リカバリした結果、問題が発生してしまったというコメントを頂いたので、リカバリするのも怖いですね。。。
やっぱりWin7はまだまだ赤ちゃんですね。
以下にマイクロソフトとのやりとりの一部を掲載いたします。

2011年1月12日水曜日

世界土壌照合基準による人間の分類

土壌学。
World Reference Base(WRB:世界土壌照合基準)というのは、土壌分類に用いられる方式のひとつです。

土壌は、
岩石→風化→浸食→堆積→続成→岩石
というのを繰り返して今ここにあります。
2011年は陸の上でトウモロコシ畑の土壌として存在し、堆肥を鋤きこまれている真っ只中かもしれないけど、500年前は川の石ころで、その後海に沈み、沢山の過程を経てきて、今ここにいるのかもしれません。
人間の命は約80年くらいですが、土壌は変化しながら何万年も地球に存在しているのです。

そんな土壌はその特徴や生成された背景から、32種類に分類されます。

その特徴や生成過程を試験勉強の為に暗記していたら、土壌って人間みたいだなーと思いました。

血液型で性格判断をしたり人間性を喩えるように、土壌名で人間の性格を形象化してみるのはどうでしょう?

例えば、

「Solonchakのような女性」
美しい人だけれど、どこか生活感がなくて儚さを持つような人の喩え。
**Soils having salic horizon which is a surface or shallow subsoil horizon contains a secondary enrichment of readily soluble salt.**
激しい乾燥や、間違った灌漑方法によって塩が土壌の表面に堆積し、農業生産には向いていません。

一見したところ、白くキラキラ光って美しいけれども、厳しい環境に置かれてしまった挙句、自分自身をすり減らして人を寄せ付けなくなってしまった人の喩えです。
でも、塩類濃度が高い土壌でも育つことができる作物もあります。例えばナツメヤシ。
Solonchakのような人がいつかナツメヤシのような人と出会えたらいいですね。

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「Plinthosolのような会社の先輩」
生活の安定とそれに付随する自信は手に入れたかのように見えて、実は現状が変化すると何もできなくなってしまう、もろい人間の喩えです。
**iron-rich, humus-poor mixture of kaolintic clay with quartz, Poor natural soil fertility, low rootable soil volume**
土壌の下の方に硬化した鉄、粘土、石英の混合物、水分&養分の保持力が弱い層があります。そしてその層の上には有機物が堆積した層があり、そこなら水分&養分が保持できるので植物を育てることができるのですが、一旦その層が浸食されなくなってしまうと、農業生産ができなくなってしまいます。

長い勤続年数により年功序列で昇格したものの、手足となる部下(生産性のある有機物の層)無しには仕事を回せなくなってしまった人。会社の方針転換(社内英語公用化など)に対応できず、リストラの際には真っ先にリストに載るような人です。

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「Stagnosolみたい。でも休憩も必要だよ。」
定期的に自分を厳しい環境に晒し、その度に大変な思いをし、その痕跡をしっかり残している。見方によってはその痕跡は独特で、美しい。

Soils having a evidence of waterlogging by seasonal stagnating meteoric water that reducing condition occur. Soils have stagnic colours pattern, or an albic horizon. Land use: Is limited because of their oxygen deficiency
Stagnosolは季節的な水の影響で、ある一定の季節の間、還元状態にさらされるので、還元されて青グレー色になった部分と、酸化されてオレンジ色っぽくなった部分が混ざっています。水が多く酸素欠乏のため農業生産にはあまり向いていません。でも、しっかり排水することで、良い土壌にもなります。

苦労してきたんだな、という感じです。でも見方によってはそのマーブル模様はとても独特で魅力的。ちゃんと土日にスポーツでもして息抜きできればきっと素敵な人になれるでしょう。

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「Arenosolのような彼氏とは別れた方がいいよ」
中身のない人の喩えです。
**Sandy soil, deposition of sand in desert and beach land. Low water and nutrient capacity. High sensitivity to erosion**
砂漠や海岸でみられる砂質土壌です。水分や養分を保持できないので農業生産には向いていません。

優しい言葉や思いやりを持って接してあげても、直ぐに忘れてしまう、何も生み出さない人間です。ビーチでのんびりできればそれでもういいのです。ヒモ体質の人間でしょう。夏の暑い日、一緒に海で遊ぶくらいなら良いものの、ハマってしまうと苦労します。

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「Vertisolみたいな人だけど、きっと良いこともあるよ」
とにかく、苦労しています。でも、大切にもされるでしょう。
Soils having Vertic horizon, High content of clay, the soil repeats swelling and shrinkage which lead to make cracks. Need some treatments or preparation to avoid from formation of cracks after harvesting.
日中の暑さと夜の冷え込みで膨張・収縮を繰り返し、挙句の果てにはパリン!とひび割れてしまいます。アフリカやインドで見られるのですが、収穫後、裸地のままにしておくのではなく、植物を植えたり、土壌を保護して、なんとか農業生産を営むことができます。

根っからの苦労人です。その苦労は自分のせいではなく、自分にはどうしようもない環境のせいです。でも何とか支えようとしてくれる人がいるからこそ、厳しい環境の中でもやっていけるようなタイプの人間です。

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こうやって見てみると、土壌で人間性を喩えた場合、あまり良い表現はできそうにないですね。
それもそのはず!!
世界の土地面積130億ヘクタールのうち、実際に農業が営まれているのは10%に過ぎません。
乾燥しすぎていたり、寒すぎたり、浅い土壌や養分の乏しい土壌、色んな理由で農業に適さない土壌が全体の65%もあるのです。そんな中、なんとか食料を生産しようと、灌漑してみたり、肥料をあげてみたり、農民そして農学者は頑張っているわけですね。

それにしても、上に書いたような土壌名とその性質を問う問題が過去問では毎回出ていたので、沢山暗記したのですが、今回は全く出ませんでした。ショックです。

でも土壌って面白いですね。
これからも 世界土壌照合基準による人間の分類 続けてみようと思います。

2011年1月7日金曜日

Windows update で同じ更新プログラムが何度もインストールされる

KB977165とKB981852という更新プログラムがここ一ヶ月以上、ほぼ毎日、しかも日に何回もインストールされています。
自動更新にしているとシャットダウンする際にインストールされ、コンセントを抜くのを待たなければならないので、自動ダウンロード&手動インストールにしています。
マイクロソフトウェブサイトから問い合わせようとしたところ、OSがプレインストールされているOEM製品は製造元、つまり東芝、に問い合わせるとのことで東芝にメールで問い合わせたら、
長々とお詫びの言葉を書いてくれているものの、

原因:システムが不安定
解決:リカバリ

という、なんともそっけない返事。
そんなこと、言われなくても解ってるから、具体的に何のせいで不安定な状態にあるのか、そして、最終手段であるリカバリ以外の方法を教えてほしいものです。

もう少し具体的な理由と、リカバリ以外の方法をご教示頂きたいと、再問合わせをしたところ、Windows updateについての詳細な情報は持ち合わせていないので、製造者としてはリカバリ以外の方法しか申し上げられないとのこと。
マイクロソフトの問い合わせ窓口のURLを張り付けてくれたので、そこからマイクロソフトに問い合わせ中です。

日本語でも、英語でも、ドイツ語でも同様のトラブル(KB977165とKB981852)を発見したのですが、解決する前にレスが終わってしまっています。

現時点では、この問題のせいで深刻な問題が発生しているわけではないのですが、異常な状態を保有したままの生活はなんか気持ちが悪いです。
ウイルスチェックはもちろんのこと、マイクロソフトウェブサイトから更新プログラムを手動ダウンロードしたり、セーフモードでのインストールを試したり、色々やっても、なかなか解決できません。

原因と解決方法わかる方いましたらご連絡ください。

2011年1月6日木曜日

鍋パ

マスタープログラム1個上の先輩N子んちで、鍋パーティーをしました。

エリート大出身ながらも、協力隊や開発コンサルも経験してる彼女はとてもチャーミングで面白い!

美味しい手作りのゴマだれやポン酢と一緒に鍋を囲んで至福のひと時でした~。

2011年1月3日月曜日

2011年 明けましておめでとうございます

大晦日はドイツ人にとってのクリスマスイブのように、とても神聖な日だと思います。
2010年の出来事を思い出して、やっぱり今年も良い年だったな~と考える時間です。
そして今年のMVPを決めます。

12月31日は、友達宅でカウントダウンパーティーをしました。
大晦日の年越しバーベキュー☆


年越しにバーベキューなんて発想なかったけど、今思い出すと、2009年の大晦日もバーベキューしてました!タイ人の友達の家でバーベキューやって、その後に高層ビルの屋上からバンコクの夜景見下ろして花火を見た☆★

今回のカウントダウンもバーベキュー食べて、雪の上で花火をした。


2011年も健康で過せて良い年にできますように☆

P.S.
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